皆さんこんにちは。今回は流星csの決勝トーナメント出場人数についてです。
まずは改めて16日、17日の流星csにご参加下さりありがとうございました。トナメル受付にてアンケートを実施したりと普段と違う入力項目がある事に戸惑った方もいらっしゃると思いますが、そちらの結果に関しては後日終計し皆様の方へ発信させて頂きます。
話を戻して、16日、17日の流星csにて決勝トーナメントのルールを変更させて頂きました。
従来であれば0.5倍csは予選7人抜け固定でしたが、今回に関しては人数に応じての可変式とさせて頂きました。詳細は下記のページをご参考くださいm(_ _)m
流星csにおける決勝トーナメント出場人数について

運営をしてみて
実際に0.5倍csで予選抜け9人以上のcsを開催してみましたが、4-1の人は確実に上がれるように数字を合わせた代償として、非常にやりにくかったなと思いました。
0回戦が1卓のみだった場合、残りの大半の人達は待機時間になってしまうのは個人的にもったいなかったなと感じました。
だからといって7人に戻してしまった場合、1敗ラインだったとしても予選落ちしてしまう人が出てしまいます。それはあまり好まないため、次の方式に変更しようと思います。

予選抜けを合計12人に拡張します。最初は15人も考えましたが、等倍csと上がれる人数が変わらないのとそもそも2分の1上がれるのはどうなのか?という疑問から12人にしました。
この間のアンケートにおいて、圧倒的に上がれる人数が多い方が嬉しいという意見が8割強と大半を占めてはいたものの、上位にある程度特典が欲しいという意見もちらほら見受けられました。
12人にすることで上位4人は1回戦をパスできるほか、3-2のオポお祈りにある程度望みがある点、運営目線でも管理が楽というメリットがあるため、双方ともに良い落としどころではないかと考えます(やってみないと分かりませんが)。
| 参加人数 | 決勝トーナメント出場人数 |
| ~32人 | 7人 |
| 33人~49人 | 12人 |
32人以下だと公式HPのcs日程に掲載されている通りとなりますが、カースタ新都心とカースタ首里店のcsはありがたいことに直近全て32人を上回っているため、少なくとも12人上がりになるのではないかと予想します。
新規層が増えている今、カジュアル層から移行してきてくれた方もぜひ本戦の雰囲気を楽しんでほしいものですね!!
度々の変更申し訳ありませんが、より良いcsに向けての挑戦となりますので、皆様のご協力よろしくお願いします。

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