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流星csにおける決勝トーナメント出場人数について

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皆さんこんにちは。今回は5月15日以降に開催される最大64人規模の流星csにおいて決勝トーナメント出場人数についてのお問い合わせがあったため回答していきます。

暫定回答

まずは、暫定回答についてです。最大64人規模のcsにおいて、開催日においては45人など、等倍には届かないけど参加人数が0.5倍csにしては人数が多い事も今後考えられます。

そこで、参加人数に応じて決勝トーナメントに上がれる人数を調整することを決定いたしました。

0.5倍cs

0.5倍csにおいては全て5回戦で開催します。

参加人数決勝トーナメント出場人数
25人~33人7人
34人~40人8人
41人~48人9人
49人10人

以上が0.5倍csでの決勝トーナメント出場人数となります。察した方はいるかもしれませんが、34人以降は全て勝敗が4-1ラインの方は全員上がれるシステムとなっています。

これは個人的な見解となりますが、予選4-1したのに本選に上がれないはイベントとしてどうなの?という考えですね。そのためこのような形になりました。

ですが、場合においては両者敗北が発生し、3-2の方が上がる可能性もあります。こちらに関しては運営メンバーと再度話し合い、変更があれば改めて告知いたします。

等倍cs

等倍csにおいては全て6回戦で開催いたします。

現状等倍csは全てベスト15上がりとさせていただきます。仮に最大64人満員で開催した場合でも6-0、5-1の1敗ラインの方は全員決勝トーナメントに上がれ、4-2ラインの方も約半分ほど決勝トーナメントに上がることができるためですね。

以上が現状の回答となります。

まとめ

とりあえず5月15日以降の流星csにおいては上記の内容で開催していきます。

そして宣伝?となりますが、16日・17日開催の流星csにおいて、トナメル登録の際にアンケートを実施しております。

大きな議題としては今後の流星csにおいて、32人以下のcs、および50人以上のcsの決勝トーナメント出場人数を7人or8人、15人or16人どちらにするかのアンケートとなります。

半年前と比較して新規層が増えた今、7人上がりにして競技色を強くするより、8人上がりにして決勝トーナメントに進出できる人数を増やし、サブマリンなどを楽しむワクワク感の方が好かれやすい環境になっているのでは?という考えですね。

5月16日・17日開催の流星csにご参加予定の方はトナメルに追加されているアンケートのご回答よろしくお願いします。

それでは今回はここまでといたします。今後とも流星csをよろしくお願いいたします。

以下は今後可能性のある0.5倍csの上がり人数です(あくまで構想段階です)。

参加人数上がり人数
~33人7人
34人~49人5-0・4-1ライン全員

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